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酵素について

酵素について

健康オタク? いや、人体実験だ?!

それほど大袈裟なものではないが・・・
何事も試みて、体感することは不可欠だ!
知って、行わざるは知らざる也・・・
知行合一、陽明学だ!



 しかし、そう堅い話をするつもりはない。体験を語ることは、事実を伝える最も重要なメソッドだと思っている。事実は一つの成果で、世の中にはいくつもの事実が存在するだろう。

 参考にして頂ければ、それで良いと思っている。


 健康オタク? と書いたが、健康は誰でも大切だ。幸い、私は健康に恵まれている。それは基本的に生来の賜だが、良いことは素直に実行することが効を奏している部分もある。

 例えば、玄米が良いと言えば、即、実行した。19歳の時だ。

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 白米は、粕と書く。江戸患いは白米の流行から生まれた。と、物の本で読んだからだ。即、納得した。当然、玄米を食すれば、粗食となるが、安心立命はそこから生まれた。もっとも、身体的な安心立命である。

 若いときであるから、その効果は歴然で、視力は0.6から1.2に上がるし、睡眠時間は3~4時間でも平気になった。身は羽のように軽く、不定愁訴は全く感じなくなった。走っても、歩いても全く疲れを感じなくなったと記憶している。勿論、完全菜食を実行した。時には興味本位で断食も平常生活で一週間実行した。

 嗅覚・第六感は冴え、予知・予感能力が存在すると実感した。唯物論から自然離脱したのはその時からである。別に宗教に入信したからではない。

 爾来、医者嫌いでは決してないが、医者にはほとんどお世話になった事がない。これは事実である。つまり、医者頼りの生き方をしていないと言うことである。勿論、手に負えない都合の場合は、信頼する医者のお世話になることは必要だし、無いわけではない。

 幸いそういう事態は、少ないのも有り難い恩寵でもあると感謝している。

 とにかく、健康でいるためには、粗食に限るというのが時の確信であり、今も変わらない。調子を崩したときは絶食又は、食い改め(悔い改めに通じる)をすることだ。

 とは言え、人生の楽しみは別であるから、時には飲み・食いも必要だと考えている。遊びも否定しないが、過ぎたるは必ずしっぺ返しが来ることを忘れてはいけない。常に自己責任を忘れず、人生を楽しむことだと思う。

 さて、健康オタクでないという一面は、いわゆる健康ブームで流されることはないとの信念がある。健康にブームはないからである。又、いわゆるサプリメント(健康補助食品)オタクでもないから、ビタミンだのカルシウムだの特定の栄養素を、そうしたサプリメントに依存するという気持ちはない。

 それ等は、基本的に日常の食事に依るべきだと考えているからだ。又、サプリメントに不用意な信頼を置かない用心もある。その点、玄米は完全食の部類に属する。ミネラル・ビタミン等はそれに依ることが妥当だと考えている。そして、良く咀嚼することだ。噛むことは同じ食事でも、栄養上、雲泥の差が生ずると思われる。

 しかしながら、不足しがちなことは、野菜類であろう。見渡せば、昔と違い、野菜類の不足は明白であろう。そのために青汁は重宝な存在だ。いちいち最初から仕込むことは難しいし、適切な材料を準備するのは至難の業である。

 そこで何時の頃からか、大麦若葉の青汁に出会い、重宝している。

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 それも、足かけ30年になるから、相当の年季ものである。一時中断した時期もあるが、青汁はサプリメントとは考えていない。青汁健康法と言う言葉もあるくらいであるから、一つの食事法の一つであると考えられる。

 青汁は、生でなければ意味がない。生でないと酵素やビタミンが破壊されるからである。そう言う意味で破砕した大麦若葉の粉末は失格だ。破砕には局部高温を伴うからだ。又、破砕では青汁とは言えない。貶(けな)すつもりもないが、青汁とは言えず、大麦若葉粉末食品である。肝腎の汁では無いからだ。

 だから、ことさらに食物繊維を標榜しているのだと観ている。それはそれで良いかも知れないが、青汁を食することは、生野菜を摂取することであるから、少し、意味合いが違ってくる。生野菜を摂ることはビタミン・ミネラルもさることながら、酵素を摂取することを意味する。

 酵素は熱によって死活化する。生の酵素は貴重である。そもそも酵素は生命活動の根幹を握っている。生命活動の代謝はほとんど酵素の触媒作用で行われているからだ。酵素が生きていれば、少々の残留農薬などは一瞬に不活化して、無毒になる。まさに驚くべき作用だ。

世界を変える100人の日本人 柴本崇行教授.flv (再掲)
http://www.youtube.com/watch?v=QFGdYoMsjQk&feature=channel_video_title



 又、酵素が多いと言うことは、若いと言うことに通じる。肌がきれいだと言うことは、抗酸化酵素が多いというわけで、シミが出来にくい体質だ。子どもにはシミがない。年齢を重ねるとこれが抗酸化酵素が少なくなるから、酸化体質になるわけだ。致し方がないとは言え、良く理解できよう。

 生きて呼吸することは、それ自体が酸化作用であるから、エネルギーを生み出す代わりに、常に身体は酸化していることを意味する。酸化体質は、危険である。脳梗塞も心筋症もそれが原因だと言われている。だから、本来、身体は抗酸化酵素を生み出す機能を持っている

 青汁には、そうした抗酸化酵素を含んでいる。人間の身体自身もそれを作る機能を持っているが、年齢と共に機能は低下する。それを補うのは青汁である。抗酸化酵素のことをSOD(スーパーオキサイドディスミュターゼ)という。

 その他、酵素が少なくなると基礎代謝が落ちる。だから、年齢と共に肥満する。これは仕方のない現象だ。同じ量を食しても太るのはそのためである。何が大事と言っても、この抗酸化力こそ、健康の秘訣だ。若さの秘訣である。

 酵素は3000種類以上もあると言われている。身近なものでは消化酵素である。これがないと消化不良を起こす。胃腸薬にお馴染みである。ここでは詳しくは書かないが、よく知られたところでは、ジアスターゼだとかペプシンだとかその数は限りがない。

 最近では酵素を補給して、ダイエットを謳う商品が出回っている。たまたま、検索して驚いた。『酵素 ダイエット』で検索すると、たくさん出てくる。

 果たして、ダイエットになるか否かは保証ものとまでは言えないが、理には叶っている。酵素が豊富であることは、基礎代謝の必要条件である。

 何よりも摂取カロリーに十分なビタミン・ミネラル・酵素を補給する必要はあるだろう。その意味で青汁+酵素は有益であろうと考える。と言うのも人体実験を試みた御仁が居るからだ。それを観て、納得した。事実は事実である。

 そこで、掲載しておこう。

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<因みに私ではない!

詳しい資料:「121001.pdf」をダウンロード


 ダイエットは、様々な方法で行われている。しかしながら、ただダイエットするだけの食事制限は危険が伴う。必要栄養素が不足するからだ。そして、そのために精神的飢餓感が生まれ、リバウンドが伴い、それを繰り返すと健康を損ねてしまうだろう。

 それでは意味がない。

 小食で事足りるのは、栄養がバランス良く保たれていなければならない。玄米を良く咀嚼して食することは、小食たり得る訳だが、そのことによると思われる。仮に同じ食事を継続するとしたら、基礎代謝を引き上げることしかない。

 それには十分な栄養と酵素が効果的であると思われる。

 そこで特製ドリンクを考案した。それで人体実験を試みることにした。

 何事も実体験することが、必要だ。そして、それが面白いところでもある。

 実はフルボ酸をある友人とコラボで紹介しているが、これは驚きの有機酸である。そのことは何度もブログに書いたので、カテゴリー『フルボ酸』を再読して頂くことを願うが、これ自体、単体でも日常摂取すると体調の改善が目を見張るようになる。

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 それはキレート作用にあるが、キレートはあらゆる代謝の基礎である。同じ発酵作用に於いても、キレートは格段の促進が認められる。同時に有害ミネラルの排出にも関係するから、放射能の内部被曝の改善にも有益であると各方面から言われている。

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 そのことから注目したわけであるが、摂取方法がいまいち明確ではない。味噌汁点滴するとか、ヤクルトに点滴したり、ヨーグルトに混ぜ込んだり、時には、ラフにウイスキーの水割りにも点滴したりしている。

 それで結構なのであるが、決め手がなかった。それを試してみたかったからだ。

 と言うのも、フルボ酸は有機酸の一種であるから、少し、酸独特の臭みがある。そこで、いろいろに混ぜ込むことが、必要なわけだ。コーヒーも良いが、ブラック好みのコーヒー通には、味にうるさいから、私は好まない。キリマンジャロはキリマンジャロ、モカはモカと微妙な味を楽しむ向きには良い方とは思えない。

 そこで、青汁+酵素+フルボ酸の特製ドリンクを作ってみた。これはいける。又、一挙両得ばかりではなく、三得である。それに常に予防的に春ウコンを摂取している身には四得になる。

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 春ウコンが毛嫌いされるのは、その苦みにあろう。ウコンは秋ウコン・紫ウコン、そして、春ウコンがあるが、苦みの一番強いのが春ウコンだ。免疫賦活の決定版なのであるが、『良薬、口に苦し』というのは、まさにこのことだといつも思っている。

 春ウコンの精油にその原因があろう。又、その精油こそに免疫賦活のミソがあると考えている。

 それを特製ドリンクで一飲みすると、一瞬だ。全く苦痛はない。尚、序でに書いておくと、春ウコンは苦い。粉で飲むと特に苦い。しかし、(株)仲善(沖縄)さんの春ウコンは、デキストリンで調剤しているので飲みやすい。

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 かつては、日曜市で調達していたが、今では(株)仲善(沖縄)さんの方から、調達している。春ウコンもショップでシェアしないのかとのお問い合せがあるが、『ガンは治る! 末期癌でも治る! 免疫賦活で速やかに治る』を初めとして、春ウコンについては薬事法に抵触する言論を多くしてきた手前、ショップでのシェアはしないことにしている。

 君子、危うきに近寄らずである。

 それは別にして、特製ドリンクに必要なマグマ酵素をシェアすることにした。マグマ酵素について少しだけ敷衍しておきたい。

本サイトで見る→(戻る時は、ブラウザの←を押す)

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 酵素は様々な野菜・果物・海草を生のまま糖液に浸けて、浸透圧によりエキスを抽出したものである。当然、酵素を多く含んだビタミン・ミネラル成分である。酵素分解により摂取しやすい植物成分となっている。

 甘みがある。これは糖液である黒糖と、抽出成分である果糖類であって、自然な甘味である。好みは別にして、原液でも水に溶かして飲用する清涼飲料水と種別されている。

 それ以上は書かないが、結構美味しく滋養に富む。

 特製ドリンクの作り方は、次のようにする。

  1. 既に大麦若葉の青汁のご利用者はご存じであるが、専用のシェーカーに水を180cc注いで、大麦若葉『麦緑素』の粉末を3g加える。好みによってはその倍以上でも良い。
  2. マグマ酵素を20cc(専用メジャー:添付)を加える。専用のシェーカーの上蓋を利用して、予め目安を記憶した量目を計るのも好都合。
  3. フルボ酸を10~20滴加える。
  4. 良くシェーカーして召し上がる。(美味しい)一挙3得
  5. 春ウコンを適量(体重1kg当て1g春ウコン・・5回/日以上に分けて食する)

 これで身体の安心立命だと推奨したい。勿論、心身一如の安心立命は心の鍛錬を必要とすることは言うまでもない。



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